読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

macに入れるもの

自分用メモ

卒業研究発表も終わり一段落ついたのでMacBook Proクリーンインストールした
色々とごちゃごちゃしててストレージが埋まりつつあったので

そして自分がどんなもの入れてたかどんな設定してたかを忘れてしまうのでメモメモ
役に立つものを紹介する〜というよりほんとに自分用の備忘録

↓入れたやつ、設定したやつリスト

↓実際のやりかた

Display Menu

システム環境設定で設定できる解像度をもう少し上げたいのでApp Storeにあるアプリを使う
App Storeで Display Menuをインストール

f:id:seto_abe:20170205164731p:plain

開くとメニューバーにDisplay Menuマークが出てくるのでクリックして解像度選択
個人的には2048×1280がベスト

f:id:seto_abe:20170205173438p:plain

システム環境設定

Display Menuのおかげで広くなったので他の細々としたものを設定

トラックパッド

システム環境設定トラックパッド
調べる&データ検出タップでクリック軌跡の速さを画像のように変える

f:id:seto_abe:20170205175155p:plain

次に3本指でドラッグができるように設定
これ設定しないと使いづらくてしゃーない
システム環境設定アクセシビリティマウス/トラックパッドトラックパッドオプション...

f:id:seto_abe:20170205175653p:plain

ドラッグを有効にするにチェックを入れ、3本指のドラッグを選択

f:id:seto_abe:20170205175835p:plain

キーボード

文字を入力してると勝手に変換されていく…
このライブ変換をやめる設定
システム環境設定キーボード入力ソース
ライブ変換のチェックを外す
ついでに変換候補で表示されるフォントも変える

f:id:seto_abe:20170205180703p:plain

まああとはバッテリーを%表示させたり

f:id:seto_abe:20170205194341p:plain

command+2本指スクロールで画面ごとズームさせたり
システム環境設定アクセシビリティスクロールジェスチャと修飾キーをを使ってズームにチェックを入れる
これめちゃくちゃ便利

f:id:seto_abe:20170206132725p:plain

Google Chrome

ここからダウンロード
パソコン版 Chrome

Sublime Text3

テキストエディタSublime Textを使っていたのでそれをダウンロードする
ここからダウンロード
http://www.sublimetext.com/

次にパッケージを追加するために 開いたらメニューバーViewShow Console
もしくはCtrl+`(Shift+@)

f:id:seto_abe:20170205205920p:plain

開くと下の画面のようになるので↓を入力してエンターを押すとPackage Controlがインストールされる

import urllib.request,os,hashlib; h = 'df21e130d211cfc94d9b0905775a7c0f' + '1e3d39e33b79698005270310898eea76'; pf = 'Package Control.sublime-package'; ipp = sublime.installed_packages_path(); urllib.request.install_opener( urllib.request.build_opener( urllib.request.ProxyHandler()) ); by = urllib.request.urlopen( 'http://packagecontrol.io/' + pf.replace(' ', '%20')).read(); dh = hashlib.sha256(by).hexdigest(); print('Error validating download (got %s instead of %s), please try manual install' % (dh, h)) if dh != h else open(os.path.join( ipp, pf), 'wb' ).write(by)

f:id:seto_abe:20170206084431p:plain

次にパッケージをインストールしていく
command+Shift+Pを押すとフォームが出てくるのでinstallと入力するとPackage Control:Install Packageが選択された状態でEnter

f:id:seto_abe:20170206095406p:plain

すると↓のようなフォームになるのでそこにパッケージ名を入力してどんどん追加していく

f:id:seto_abe:20170206112601p:plain

↓追加するパッケージ

  • Emmet - 省略記法を使って早くコーディングできるようになる
    Cheat Sheet ここのチートシートを参考にサクサク
  • All Autocomplete - 補完機能の強化
  • AutoFileName - ファイル名を表示してくれる
  • BracketHighlighter - {}などの開始と終了をハイライト表示してくれる
  • Alignment - commandを押しながら整列させたい=などの前を複数選択しcommand+Ctrl+aでインデントを揃えられる
  • HTML5 - html5のコード補完
  • jQuery - jQueryのコード補完
  • CSS snippets - cssスニペット
  • TrailingSpaces - 文末に余計なスペースが含まれているとハイライト表示してくれる
  • ConvertToUTF8 - UTF8に自動変換してくれる
  • SideBar Enhancements - サイドバー強化
  • Sublime Linter - エラーチェックしてくれる html,css,js,phpがある
  • Goto-CSS-Declaration - htmlのidやclass名から該当するcssに飛んでくれる

FileZilla

フリーのFTPクライアントソフト
↓ここからダウンロード
https://ja.osdn.net/projects/filezilla/releases/

今回これをダウンロードしてみた

f:id:seto_abe:20170207123802p:plain

VirtualBox

フリーの仮想化アプリ
前はVMware Fusionを使ってたけど今回はこっち
Downloads – Oracle VM VirtualBox

OS X hostsをダウンロード

f:id:seto_abe:20170207125614p:plain

Slack

ビジネス向けのコミュニケーションツール
個人的に友人と使用しているのでApp Storeからダウンロード
f:id:seto_abe:20170207130513p:plain

LINE

App Storeから
f:id:seto_abe:20170207184752p:plain

Fire Alpaca

フリーペイントツール
たまにイラスト描いたり画像加工するけどPhotoShopは買えないのでアルパカ
フリー ペイントツール (Mac/Win 両対応) FireAlpaca [ ファイア アルパカ ]

他に何か入れたら追加メモしていく